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【気づき】コロナ禍で仕事のストレスが減ってる話。

【気づき】コロナ禍で仕事のストレスが減ってる話。

はじめに

この記事を読むことで以下のことがわかります。

  • コロナ禍でなぜストレスが減ったか

コロナ禍でストレスが減った

【気づき】コロナ禍で仕事のストレスが減ってる話。
つぶろ
こんにちは!つぶろ@リーマンブロガーです!

気づいたらここ1年でストレスがめっきりなくなりました

1年といえばちょうどコロナが騒がれ始めてから1年です。

よくよく立ち止まって考えたらコロナが要因と思われました。色々と気づけたのでまとめてみたいと思います。

時差出勤の導入(僕は早出出勤)

コロナ感染症対策で"在宅ワーク","リモートワーク"と耳にタコができるくらい聞きます。ですが僕の仕事は現場仕事。家にいるだけじゃ仕事は進みません。

なのでこの1年間でリモートワーク10日もしてません。その代わり交通機関での接触機会を避けるため時差出勤が推奨されています。

6時~11時の間で会社へ出勤、8時間労働をして帰るという内容です。これが想像以上に自分の体に馴染んでいます。

【気づき】コロナ禍で仕事のストレスが減ってる話。

混雑する満員電車を避け静かなオフィスに出勤。これがなんとも志向の気持ちになることができます。

うるさい上司もおらず静かな朝の時間が好き。集中できる時間が増えました。

また、朝が早いため定時も必然的に早くなります。最短で15時に帰れます。

明るい時間に帰れることはその後の家での時間を充実させることができます。

少し残業して今まで通りの定時に返っても十分早いです。

欠点を言えばその生活に慣れたため休日も早く起きすぎること。おじいちゃんみたいな生活をしています。

これだけでストレスが体感50%くらい減った。(逆に在宅だとやることがなさすぎて苦痛でした)

飲み会の自粛

僕にとって飲み会ほど嫌な行事はありません。社会人になった頃から会社の飲み会は大嫌いでした。

もちろん、仲良い人との飲みは良いけれど仕事上の付き合いでの飲みは基本お断りしていました。

会社の飲み会は仕事の延長線であり本来であれば残業代をもらうべき気持ちがとても強いです。

【気づき】コロナ禍で仕事のストレスが減ってる話。

それくらい人の時間を奪っていることに気づいていない人が多い。

その時間を僕はYouTube編集したり、ブログ編集したりで自己研磨に使いたかった。

そんな飲み会がコロナにより全面自粛となったことから誘われることはおろか、開催自体がされなくなりました。

【気づき】コロナ禍で仕事のストレスが減ってる話。
つぶろ~、飲みに行かない?

と、内密に誘われたとしても

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つぶろ
ごめん!コロナが心配だから参加できない!

コロナを名目に断ることが可能。(好きなメンツは断りません笑)

花見・歓迎会・夏祭り・運動会・忘年会・新年会とありとあらゆる飲み会がなくなったことは精神的にもお財布的にもとても身軽な一年でした。

海外旅行にいけないことはストレスではない

WDW旅行記 羽田シカゴ プレエコ機内食

コロナが蔓延したこの世界でよく聞かれるのが

【気づき】コロナ禍で仕事のストレスが減ってる話。
つぶろくん、旅行行けなくて辛いんじゃないのー?

という質問です。確かに旅行には行きたいですがコロナ収束までの2,3年は海外旅行のための貯金期間と考えています。なので全く苦ではない。

海外旅行に行けない間はYouTubeで過去動画をリメイクしたり、ブログ記事を書くことで情報発信ができて楽しい。

旅行しか行かなくてアウトプットする場がないと詰まっちゃうし。

書きたいと思ってたブログ記事も動画ストックもたくさんあるので困りません。

まとめ

ということで今回のまとめは以下の通りです。

  • コロナでストレスが激減
  • 時差出勤で満員電車回避・明るいうちに帰れるから
  • 会社の飲み会が自粛されたから
【気づき】コロナ禍で仕事のストレスが減ってる話。
つぶろ
コロナ禍であっても僕は幸せ。今を楽しむのみです。

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